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トライオートFX

EUR/JPYをトライオートFXで運用する設定!詳しい設定を解説

EURJPYをトライオートFXで運用する設定!詳しい設定を解説
キャラ基本
ヒヨ
こんにちは!ヒヨです!!

今日はトライオートFXを使って、資産運用を始めようと思った方に皆さんも知っているであろうEUR/JPYの設定を紹介します。
資産運用を始めようと思っても、何から始めたらいいのかわからない方も多いでしょう。

たとえば

「トライオートFXでどんな通貨を運用すればいいの?」
「オススメのトライオートFXの設定はあるの?」
「どんな通貨ペアでトライオートFXを運用すればいいの?」

など初めてトライオートFXを利用する場合、何から手をつければいいかわかりませんよね?
たしかに最初は「どの通貨ペアでどんな設定をすれば効率よく利益を出すことができるのかわからない」と思います。

そこで今回は、ユーロ/円のトライオートFX設定を紹介したいと思います。
これから資産運用を始めようと思っている方やどんな設定にしようか迷っている方はぜひ参考にしてください。

トライオート

そもそもトライオートFXとは?

そもそもトライオートFXとは?

トライオートFXは簡単かつ自由に設定できる自動売買機能により、「FXで長期運用」を目指すインヴァスト証券独自のFXサービスです。

普段からチャートを見てトレードする時間がない場合や、トレードのチャンスを逃したくない時に便利な自動売買を利用することができるサービスを提供してくれています。
そしてトライオートFXは4つの特徴があります。

トライオートFXは業界最狭水準スプレッド

吹き出し①
ヒヨ
スプレッドが狭いからコストが抑えれるね!

トライオートFXのスプレッドは、「米ドル/円0.3銭」「ユーロ/米ドル0.3pips」「英ポンド/円1.0銭」など各通貨ペア業界最狭水準の原則固定スプレッドで取引ができます。

マニュアル売買や自動売買も低スプレッドで取引できるのが魅力的です。

スプレッド

インヴァスト証券「トライオートFXスタートガイド」(https://www.invast.jp/blogs/fx-start-guide/)より画像引用

1,000通貨対応で少額取引が可能

キャラ基本
ヒヨ
少額からでも取引ができるのは助かるね!

最低取引単位が1000通貨、取引証拠金は約4000円で取引をすることができます。
少ない資金でも始めることができるので小口の注文も可能です。

取引通貨数

インヴァスト証券「トライオートFXスタートガイド」(https://www.invast.jp/blogs/fx-start-guide/)より画像引用

独自の自動売買機能

吹き出し①
ヒヨ
自動売買機能が充実しているね!

トライオートFXの自動売買は、条件を設定するだけで「新規⇒決済⇒新規」を繰り返す連続注文ができます。
また注文設定とセーフティー設定で自動売買、自動停止を設定することが可能です。

自分で設定を考えることができれば、自動売買の幅は広がります。

独自の売買機能

インヴァスト証券「トライオートFXスタートガイド」(https://www.invast.jp/blogs/fx-start-guide/)より画像引用

年間収益率30%以上の自動売買「レンジ追尾」が利用できる

キャラ基本
ヒヨ
為替相場を予想できなくてもトレードができるよ!

相場が上がるか下がるかを予想しないで、為替相場のレンジの動きを捉えて買いと売りを同時に設定する自動売買設定が「レンジ追尾」です。
取引ツールから選んで稼動設定するだけなので、初心者でも簡単に利用することができます。

レンジ

レンジ利益

インヴァスト証券「トライオートFXスタートガイド」(https://www.invast.jp/blogs/fx-start-guide/)より画像引用

トライオートFXとトラリピの違い

吹き出し①
ヒヨ
トラリピよりも低コストで運用できるね!

「自動売買ならトラリピ(トラリピとは?)でもいいのでは?」と思う方もいるかもしれません。
たしかにトラリピは決算トレールがあるのでトレンド発生時は大きく利益を伸ばすことができます。

決済トレール

マネースクエア「決済トレール」(https://www.invast.jp/blogs/fx-start-guide/)より画像引用

ではなぜトライオートFXを選ぶのでしょうか?

それはトライオートFXの方が手数料は安いからです。
それぞれにかかるコストを比べてみましょう。

トライオートFXの手数料はトラリピの半分以下となっています。

たとえば1,000通貨の場合、トラリピは50円の片道手数料が必要です。
しかしトライオートFXは20円となっています。

取引数量トラリピ
※2018年9月29日からトラリピの手数料は無料
トライオートFX
1万通貨未満50円20円
1万通貨以上10万通貨未満30円10円
10万通貨以上50万通貨未満30円5円
50万通貨以上30円無料

スプレッドもトライオートFXの方が圧倒的に狭くなっています。

取引数量 トラリピトライオートFX
米ドル/円 3pips0.3pips
ユーロ/円4pips0.5pips
英ポンド/円7pips1.0pips
豪ドル/円5pips0.6pips
ユーロ/米ドル7pips 0.3pips

このようにコスト面だけを見るとトライオートFXで運用するのもいいと思ったのです。

もちろんトラリピは決算トレールなどの独自のサービスがあるので、一概によくないとは思いません。
なのでヒヨはリスクヘッジのために分散投資として、トラリピとトライオートFXの両方を利用してます。

ユーロ/円でトライオートFXの設定を考える

ユーロ円でトライオートFXの設定を考える

今回紹介するトライオートFXの設定は、EUの単一通貨でヨーロッパ全体の通貨と日本通貨である円の通貨ペアです。

ユーロは現金通貨として2002年1月に誕生してまだ歴史が浅いのですが、取引量は米ドルに次いで世界第2位と国際通貨としての地位を確立しています。
世界一取引量が多い通貨なので、値動きの安定感から投資対象と見られることも多い通貨です。

ではそんなユーロ/円をトライオートFXで運用した時の設定を紹介しましょう。

まず設定を考える時の最初のポイントは

  1. 最高値はいくらで考えるのか
  2. 最安値はいくらで考えるのか
  3. 設定レンジの中心はいくらになるのか

です。

これらのポイントを踏まえて、ユーロ/円のチャートを見てみましょう。

設定するレンジ幅は?

キャラ基本
ヒヨ
どの価格帯で仕掛けていくのかな?

たとえば最初は2002年~2018年のチャートを見てみましょう。

2002~2018

  • 最高値:169.980円
  • 中心価格:132.035円
  • 最安値:94.090円

となっています。

もしこの価格帯の中で仕掛けるとしたら

  • 売りの注文:132.000円~170.000円
  • 買いの注文:94.000円~132.000円

となります。

しかしこの設定ではトラップ幅があまりにも広くなってしまい、なかなか注文が発注されません
必要資金もかなり多くなってしまうでしょう。

そこでもう少し仕掛ける価格帯を絞ってみます。

たとえばきれいに同じ価格内で動いているこの部分で考えてみましょう。

2002~

このままでは見にくいので、少し拡大してみます。
期間を2013年~2018年にしてみましょう。

2013

この期間内の値動きは

  • 最高値:149.769円
  • 中心価格:129.548円
  • 最安値:109.326円

となます。
この価格帯ならすぐにレンジから外れることはないので、仕掛けやすいと思います。

では実際に仕掛ける価格ですが、

  • 売りの注文:129.500円~150.000円
  • 買いの注文:109.000円~129.500円

となります。

もう少しリスクヘッジしたいのであれば、仕掛ける価格帯を広くしましょう。
仕掛ける値幅は自分の経験や資産によって調整してください。

どんな設定で仕掛けるか考えよう

吹き出し①
ヒヨ
仕掛ける値幅が決まったら仕掛ける本数などを決めよう!

仕掛けるレンジが決まったら、次はどれくらいの本数を仕掛けるのかを考えます。
自分の運用資産によって変わってくるので、自分で計算するのは大変です。

そこで簡単に計算できる「らくトラ運用試算表」を使ってみましょう。

これはマネースクエアの提供しているサービスとなります。
そのためマネースクエアで口座開設している方しか利用できません。

口座開設は無料ですし、取引をしなくても運用試算表だけ利用もできるので登録しておくといいでしょう。

トラリピの口座を開設する

今回は試算表のキャプチャーを載せておくので口座開設していなくても大丈夫です。

チェック!

もし自分で他の設定を考えたいのであれば口座開設して利用ください。

入力項目は以下のようにしました。

今回は70万円で計算します。

ココに注意

70万円で運用を始めるとしても追加の資金の用意はしておいてください。

らくトラ運用試算表(売りの場合)

  • 通貨ペア:ユーロ/円
  • 運用予定額は?:700.000円
  • 仕掛けるレンジ幅は?:129.500円~150.000円
  • レンジ内に仕掛ける本数は?:45本
  • 1本あたり何通貨?:0.1万通貨
  • 1回のリピートでねらう利益は?:1000円
  • ストップロス設定は?:しない

らくトラ運用試算表(買いの場合)

  • 通貨ペア:ユーロ/円
  • 運用予定額は?:500.000円
  • 仕掛けるレンジ幅は?:109.000円~129.500円
  • レンジ内に仕掛ける本数は?:45本
  • 1本あたり何通貨?:0.1万通貨
  • 1回のリピートでねらう利益は?:1000円
  • ストップロス設定は?:しない

これで入力してみると、以下のようになりました。

EURJPY売り

EURJPY買い

この表で注目するポイントは、「トラップ値幅」「証拠金必要額」「必要資金の合計」の3つです。

売りトラリピを例にしてみてみましょう。

  • 「トラップ値幅」は「0.46円」で、これは仕掛けるトラップの間隔です。この値が大きすぎるとトラップを仕掛ける間隔が広くなりすぎてしまい、注文が成約しません。間隔はなるべく狭い方がいいでしょう。
  • 「証拠金必要額」はポジションを注文するのに必要な証拠金額です。今回は251,784円が必要なので、最低26万円ほど口座に入れておけば注文をすることができます。
  • 「必要資金の合計」は必要証拠金とすべてのポジションが成立した時の評価損を足した金額です。ロスカットレートに達した時に必要な金額が出ます。

この3つの項目は確認しておくようにしましょう。

運用資金はどれくらい必要?

キャラ基本
ヒヨ
どれくらいの資金が必要なの?

最初に用意する資金ですが、1番いいのはさきほどの試算表で出た「必要資金の合計」額を用意することです。
しかしこの金額はロスカットレートに達した時に必要な資金です。

ヒヨは運用を始めてからすぐにロスカットレートに達することはないと思っているので、最初に口座へ入金する金額は「証拠金必要額」を上回る金額でいいと思います。

たとえば先ほどの試算表を見てみると

EURJPY売り証拠金

「証拠金必要額」が251,784円となっているので、今回は最低でも約26万円あれば最初の運用をすることができます。
しかし最初から証拠必要金額ギリギリで運用するとすぐにロスカットになってしまうので、証拠必要金額に+20万円~30万円は用意しておくといいでしょう。

それに利益が出て運用資産の合計額が増えて、必要資金の合計を上回ればロスカットレートも広くなっていきます。

ココに注意

運用資金とは別に必ず余力資金を用意しておきましょう。

相場が急変した時に資金を追加できるようにしておくことでリスクヘッジをしてください。
もしくは本数を調整したり、レンジ幅を広くするなどして損出額の調整をしましょう。

ユーロ/円の利益と利益率をシミュレーション

吹き出し①
ヒヨ
バックテストでどれくらい利益が出るのか確認しよう!

ユーロ/円でバックテストをしてどれくらいの利益が出るのか調べてみました。
バックテストは過去のデータと照らし合わせて、設定期間で運用していた場合の利益と損出を調べることです。

今回はトライオートFXの「仕掛けシミュレーター」「MT4(MetaTrader4(メタトレーダー4))」という高性能FX取引プラットフォームを利用しました。

これらのツールで過去のデータと合わせて、どれくらいの利益が見込めるのかチェックしてみましょう。

ココに注意

バックテストはあくまで過去データにおける検証結果なので、今後もこの運用成績になるという訳ではありません。

検証してみる期間と設定です。

売りの設定バックテスト

  • レンジ幅:129.500円~150.000円
  • 取引数量:1000通貨
  • 注文本数:45本
  • トラップ幅:0.46円
  • 利益幅:1000円
  • 開始資金:700.000円

買いの設定バックテスト

  • レンジ幅:109.000円~129.500円
  • 取引数量:1000通貨
  • 注文本数:45本
  • トラップ幅:0.46円
  • 利益幅:1000円
  • 開始資金:700.000円

売りと買いのそれぞれで検証します。

仕掛けシミュレーターで検証

まずは仕掛けシミュレーターを使って過去のデータと照らし合わせてみます。
仕掛けシミュレーターには下記からアクセスください。

仕掛けシミュレーター

テストする期間は2017年7月~2018年7月です。

ココに注意

仕掛けシミュレーターは過去1年分しかテストできません。

設定はこのようにしました。

バックテスト注文売り

バックテスト注文買い

ココに注意

1回の注文では50本までしか設定できないので、50本以上の時は複数回注文します。

仕掛けシミュレーターでバックテストを行った結果は、下記の通りです。

トライオートバックテスト結果

  • 実現損益:リピートで得た利益
  • 含み損益:残ったポジションの含み損
  • 実利益:すべてを手仕舞いした場合の損益
  • 期間内最大含み損:測定期間内での最大の含み損額
  • 平均年間利益率:バックテスト期間内の年間平均収益率

売りと買いのバックテスト結果を合わせた1年の利益は、118,720円でした。

この時の資金目安はとりあえず気にしません。
なぜならインヴァンスト証券は、両建て時の証拠金額がMAX方式だからです。

MAX方式について

【必要証拠金額】
同一通貨ペアの売建玉と買建玉の証拠金額を比較し、金額の多い方のみ証拠金として必要となります。

【発注証拠金額】
新規注文が約定した場合の同一通貨ペアの必要証拠金額を比較し、現在の必要証拠金額を超過する差額分が発注証拠金額になります。

MT4で過去4年分を検証

では次にMT4を使ってバックテストをおこないましょう。

テストする期間は2014年1月~2018年6月です。

MT4でバックテストを行った結果は、下記の通りです。

売り/買い実現損益含み損益実利益(実現損益-含み損益)期間内最大含み損平均年間利益率
売り421.206円-0円421.206円-249.615円24.9%
買い288.041円-11.980円276.060円-331.970円
  • 実現損益:リピートで得た利益
  • 含み損益:残ったポジションの含み損
  • 実利益:すべてを手仕舞いした場合の損益
  • 期間内最大含み損:測定期間内での最大の含み損額
  • 平均年間利益率:バックテスト期間内の年間平均収益率

また口座残高と時価残高の推移をグラフにしたらこうなりました。

トラリピ売り

EURJPY売りトライオートFX

トラリピ買い

EURJPトライオート買い

さらに詳しく

青の線は口座残高、緑の線は時価残高(利益から含み損分を引いた値)。青線と緑線の差が含み損益。

含み損が膨らむ時期もありますが、口座残高は右肩上がりで推移しています。
売りと買いのバックテスト結果を合わせた4年分の利益は、697.266円でした。

実際にトライオートFXで注文してみる

キャラ基本
ヒヨ
実際にトライオートFXで注文してみよう!

では実際にユーロ/円をトライオートFXで注文してみましょう。
注文する設定は下記となります。

ヒヨの注文設定買い注文売り注文
注文方法カスタムカスタム
通貨ペアEUR/JPYEUR/JPY
売買方針買い売り
想定レンジ幅2050pips2050pips
注文本数45本45本
取引額1k1k
初回注文価格109.000150.000
カウンター値-100pips100pips
カウンター固定
利益幅100pips100pips
損切幅指定なし指定なし

実際に注文画面も確認してみましょう。
この通りに注文すれば、まったく同じ設定で運用することができます。

売りの注文設定

仕掛けるレンジは「129.500円~150.000円」です。
この時の想定レンジ幅は2050となります。

EURJPYトライオート売り注文

EURJPYトライオート注文売り②

カウンター値と利確幅は同じ値にしましょう。

買いの注文設定

仕掛けるレンジは「109.000円~129.500円」です。
この時の想定レンジ幅は2050となります。

EURJPYトライオート注文買い

EURJPYトライオート注文買い②

カウンター値と利確幅は同じ値にしましょう。

チェック!

「利確幅が100pips以上になる注文はお勧めしません。」と表示されますが、バックテストで100pipsが1番収益率がよかったので大丈夫です。

必要資金が少なめの設定

吹き出し①
ヒヨ
運用資金が少ない場合の設定も考えてみたよ。

運用資金が少しすくない設定も考えてみました。

ちなみにトラップ幅は広すぎるとなかなか注文が成約しないので、あまり広くなり過ぎないように注意しましょう。

売りの資金少なめ設定

らくトラ運用試算表(売りの場合)

  • 通貨ペア:ユーロ/円
  • 運用予定額は?:550.000円
  • 仕掛けるレンジ幅は?:129.500円~150.000円
  • レンジ内に仕掛ける本数は?:35本
  • 1本あたり何通貨?:0.1万通貨
  • 1回のリピートでねらう利益は?:1000円
  • ストップロス設定は?:設定しません

EURJPYトライオート売り②訂正

買いの資金少なめ設定

らくトラ運用試算表(買いの場合)

  • 通貨ペア:ユーロ/円
  • 運用予定額は?:550.000円
  • 仕掛けるレンジ幅は?:109.000円~129.500円
  • レンジ内に仕掛ける本数は?:35本
  • 1本あたり何通貨?:0.1万通貨
  • 1回のリピートでねらう利益は?:1000円
  • ストップロス設定は?:設定しません

EURJPY買い②

運用資産は35万円程の目安です。

トラップ幅は0.60円なので、これでも問題なく成約してくれる値幅でしょう。
また自分でアレンジする場合は、トラップ幅を変えたりトラップ本数を増やしたり減らしたりしましょう。

トライオート

まとめ:ユーロ/円をトライオートFXで運用した場合

キャラ基本
ヒヨ
試しにこの設定で運用してみてね!

ユーロ/円のトライオートFX設定について詳しく解説しました。

ヒヨがもしユーロ/円を運用するならと思って設定を考えましたがどうでしたか?
バックテストもおこなったのでどれくらい利益が出るのかもわかったと思います。

もちろんこの設定を参考にしてもらって、自分オリジナルの設定を考えてもらっても構いません。
自分の資産やリスク管理に応じて組み替えてください。

トライオートFXのいいところは細かい設定ができるので、自分独自の設定を考えることができることです。

ぜひ利益率の高いオリジナルの設定を考えてください。

またオーストラリアドル/円の設定も考えたので、よければ参考にしてください。

AUD/JPYトライオートFXの設定

吹き出し①
ヒヨ
ここまで読んでいただいてありがとうございました!

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