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トラリピ

ヒヨが運用しているNZD/USDのトラリピ設定を詳しく解説!

ヒヨが運用しているNZD/USDのトラリピ設定を詳しく解説!

https://shoukojima.com

キャラ基本
ヒヨ
こんにちは!ヒヨです!

今日はヒヨが実際に運用しているNZD/USDの設定を公開したいと思います。

たとえば

「これからトラリピを始めようと思っている」
「トラリピに興味があるけどイメージがわかない」
「実際に運用してみるとどんな結果になるのかな?」

などこれからトラリピを始めようと思っている方にオススメの内容となっています。
ヒヨが実際に運用している設定なので、同じ設定で運用すれば同じに結果になるでしょう。

ヒヨの中ではわりとリスクを取って攻めた設定となっています。

吹き出し①
ヒヨ
ぜひ参考にしてみてください!

マネースクエア

ヒヨが実際に運営しているトラリピ注文設定

ヒヨが運用しているNZD/USDのトラリピ設定を詳しく解説!

ヒヨがトラリピで実際に運用しているのは、NZD/USDというニュージーランド・ドルと米ドルの通貨ペアです。

普通なら米ドル/円やユーロ/円で運用するのが定石ですが、ヒヨはあえてこの通貨ペアで運用しています。
その理由はチャートを見てもらえばわかると思いますが、2001年からわりと綺麗なレンジ相場を形成してその中で価格が上がったり下がったりしています。

NZDUSDチャート

値動きもそこそこあるので、安定して利益を上げながらロスカットのリスクも減らせられると考えたからです。

NZD/USD毎月の利益と利益率

キャラ基本
ヒヨ
運用してからの利益はこれくらいだよ

まずこの設定でどれくらいの利益が出ているのか紹介します。
以下が運用を始めてから出た利益と利益率です。(随時更新していく予定です。)

運用月利益利益率
2018年5月17日~31日10.985円1.22%
2018年6月1日~30日19.327円2.12%
運用月累計利益含み損時価残高
2018年5月17日~31日10.985円9777円20.762円
2018年6月1日~30日30312円-55.280円-24.968円

コツコツと利益を積み重ねています。
含み損が膨らんでいるので時価残高がマイナスになっていますが、価格が戻って来ればその分プラスになるのであまり気にしていません。

時価残高・・・累計利益から含み損を差し引いた値。含み損をすべて決済した時に残る金額。

利益率も平均で月利2%となかなかいい成績だと思います。

まだこれから情報は更新していきますが、いい感じに運用できています。

このまま運用を続ければ、運用資金30万としたら1年後に42万円、5年後に90万円となるでしょう。

レンジ幅はどれくらい?チャートを確認

吹き出し①
ヒヨ
レンジ幅を確認してみよう

次にどのレンジ幅でトラップを設定しているのか見てみましょう。

まず表示するチャートは2014年~2018です。

2014から2018チャート

この期間の最高値と最安値を確認してください。

  • 最高値:0.80
  • 最安値:0.60

では実際に仕掛けるレンジですが、

  • 上値:0.80
  • 下値:0.60
  • 中間価格:0.70

となります。

もしもうちょっと攻めた設定にしたのならレンジ幅を狭く、もっとリスクヘッジしたいならレンジを広くしてもいいでしょう。

レンジ幅は自分オリジナルの設定にしてもいいと思います。

らくトラ運用試算表で設定を確認しよう

キャラ基本
ヒヨ
実際の設定はどうなっているのかな?

では実際にらくトラ運用試算表で設定を確認してみましょう。

まず試算表を対ドル用に切り替えてください。
切り替えたら入力項目は、以下を参考にしてください。

ちなみにヒヨは口座に90万円入れて運用しています。(余力資金は別に用意してありますが、口座に入れた資金は90万円です。)

ココに注意

90万円で開始しましたが通常であれば、160万円ほど用意する設定と考えてください。

ちなみに取引通貨を0.1万通貨にすれば90万円でも運用できる設定となります。

らくトラ運用試算表の入力例(買いの場合)

  1. 通貨ペア:NZドル米ドル
  2. 運用予定額は?:900.000円
  3. 仕掛けるレンジ幅は?:0.60~0.70ドル
  4. レンジ内に仕掛ける本数は?:100本
  5. 1本あたり何通貨?:0.2万通貨
  6. 1回のリピートでねらう利益は?8ドル
  7. ストップロス設定は?:設定しません

らくトラ運用試算表の入力例(売りの場合)

  1. 通貨ペア:NZドル米ドル
  2. 運用予定額は?:900.000円
  3. 仕掛けるレンジ幅は?:0.70~0.80ドル
  4. レンジ内に仕掛ける本数は?:100本
  5. 1本あたり何通貨?:0.2万通貨
  6. 1回のリピートでねらう利益は?:8ドル
  7. ストップロス設定は?:設定しません

これらを入力してみます。
すると以下の結果ができてきます。

トラリピ設定買い

トラリピ売り

注目して欲しいのは、「トラップ値幅」「証拠金必要額」「必要資金の合計」です。

買いトラリピを例にしてみてみましょう。

  1. 「トラップ値幅」は仕掛けるトラップの間隔です。この値が大きすぎるとトラップを仕掛ける間隔が広くなりすぎてしまい、注文が成約しません。間隔はなるべく狭い方がいいでしょう。
  2. 「証拠金必要額」はポジションを注文するのに必要な証拠金額です。今回は661.881円が必要なので、最低70万円ほど口座に入れておけば注文をすることができます。
  3. 「必要資金の合計」は必要証拠金とすべてのポジションが成立した時の評価損を足した金額です。ロスカットレートに達した時に必要な金額が出ます。

この3つは確認しておくようにしましょう。

最低必要資金はいくら?

キャラ基本
ヒヨ
最低限必要な資金を確認してみよう

もしかしたら必要資金の合計より運用資金が少ないことが、気になっている方もいるかもしれません。

しかし運用を始めてすぐにロスカットレートに達することはないと思うので、今回は90万円で運用しています。(もちろん余力資金は別に用意してあります。)
また最低限必要な資金は、「証拠金必要額」となるので、今回は70万円あれば最初の運用ができます。

証拠金必要額

ですが最初から証拠必要金額ギリギリで運用するとすぐにロスカットになってしまうので、証拠必要金額に+20万円~30万円は用意しておくといいでしょう。

それに利益が出て運用資産の合計額が増えて、必要資金の合計を上回ればロスカットレートも広くなっていきます。

運用資金とは別に必ず余力資金を用意しておきましょう。
相場が急変した時に資金を追加できるようにしておくことでリスクヘッジをしてください。
もしくは本数を調整したり、レンジ幅を広くするなどして損出額の調整が必要です。
自分の資金状況に合わせてリスクヘッジを必ずおこなうことをオススメします。

余力資金は用意しておこう

証拠必要金の金額を用意すれば、最低限の資金でトラリピを運用することができますが、それでは相場が一方方向へ急に動いたりするとロスカットになってしまうでしょう。
そのため最低限の資金とは別で余力資金を用意しておく必要があるのです。

目安は必要資金の合計ですが、運用開始時は証拠必要金より20万~30万ほど多く用意しておけばいいでしょう。
欲を言えば必要資金の合計金額より20万円ほど多く用意しておくとより安全です。

一番いいのは「必要資金の合計」分を用意しておくといいと思います。

NZD/USDの利益と利益率をシミュレーション

キャラ基本
ヒヨ
どれくらいの利益になるのかテストしてみたよ

NZD/USDでトラリピを運用してみた時のバックテストをしてみました。
バックテストは過去のデータと照らし合わせて、設定期間で運用していた場合の利益と損出を調べることです。

調べる方法としては、MT4MetaTrader4(メタトレーダー4))という高性能FX取引プラットフォームを利用します。
プロのようなテクニカル分析ができるツールでFXトレーダーなら使っている方も多いでしょう。

このツールを使って過去のデータからバックテストを行うのですが、過去のデータはFXTFというFX会社のデータを使います。

NZD/USDのバックテスト設定

まずはどの設定や期間でテストしたのかです。

ココに注意

バックテストは推奨必要資金の160万円でおこないました。

買いトラリピのバックテスト

  • テスト期間:2014年1月~2018年7月
  • レンジ幅:0.60~0.70ドル
  • 取引数量:2000通貨
  • 注文本数:100本
  • トラップ幅:0.0010ドル
  • 利益幅:8ドル
  • 開始資金:1.600.000円

売りトラリピのバックテスト

  • テスト期間:2014年1月~2018年6月
  • レンジ幅:0.70~0.80ドル
  • 取引数量:2000通貨
  • 注文本数:100本
  • トラップ幅:0.0010ドル
  • 利益幅:8ドル
  • 開始資金:1.600.000円

売りと買いのそれぞれで検証します。

NZD/USDのバックテスト結果

上記の設定でバックテストをした結果は下記となります。

売り/買い実現損益含み損益実利益(実現損益-含み損益)期間内最大含み損平均年間利益率
買い1.597.013円-0円1.597.013円-322.449円28.7%
売り826.828円-582.088円244.739円-1.304.910円
  1. 実現損益:リピートで得た利益
  2. 含み損益:残ったポジションの含み損
  3. 実利益:すべてを手仕舞いした場合の損益
  4. 期間内最大含み損:測定期間内での最大の含み損額
  5. 平均年間利益率:バックテスト期間内の年間平均収益率

NZD/USDの損益をグラフにすると

口座残高と時価残高の推移をグラフにしたらこうなりました。

トラリピ買い

NZDUSDバックテスト売り

トラリピ売り

NZDUSDバックエスト買い

青の線は口座残高、緑の線は時価残高(利益から含み損分を引いた値)となります。

ちなみ青線と緑線の差が含み損益です。

含み損が膨らむ時期もありますが、口座残高は右肩上がりで推移しています。
すこし余力資金を準備しておけば十分に利益を出してくれそうですね。

買いトラリピと売りトラリピを合わせた利益も、1.841.752円となるので4年でこの利益はなかなかいいと思います。

リスク管理をしっかりして運営したいですね。

バックテストはあくまで過去データにおける検証結果なので、今後もこの運用成績になるという訳ではありません。

実際にトラリピ設定をやってみる

吹き出し①
ヒヨ
実際に注文してみよう

では実際にヒヨのトラリピ設定を注文してみましょう。
下記の表にまとめました。

ヒヨの注文設定買い注文売り注文
注文方法らくらくトラリピらくらくトラリピ
通貨ペアNSD/USDNSD/USD
注文金額0.1万通貨0.1万通貨
レンジ幅0.6010~0.70000.7010~0.8000
本数100本100本
利益金額8ドル8ドル
決算トレール設定する設定する

実際の注文画面も載せておきます。
これで注文すればヒヨとまったく同じ設定で運用することができます、

注意点はトラリピの注文は1回につき最大で99本しか注文できないので、複数にわけて注文しましょう。

トラリピNZD/USD買い注文

1回目の注文で0.60100.6500、2回目の注文で0.65100.7000で設定しています。

トラリピ注文①

本数は2回にわけているので、それぞれ50本ずつの設定してください。

トラリピNZD/USD売り注文

1回目の注文で0.70100.7500、2回目の注文で0.75100.8000で設定しています。

トラリピ注文②

本数は2回にわけているので、それぞれ50本ずつの設定にしてください。

少し資金を少なくしたミニマム設定

キャラ基本
ヒヨ
ちょっと資金が少ない設定だよ

運用資金が90万円も用意できない方ように、もう少し資金が少ないミニマムバージョンも紹介しておきましょう。

NZD/USDミニマムバージョン

らくトラ運用試算表の入力例(買いの場合)

  1. 通貨ペア:NZドル米ドル
  2. 運用予定額は?:450.000円
  3. 仕掛けるレンジ幅は?:0.6~0.7ドル
  4. レンジ内に仕掛ける本数は?:100本
  5. 1本あたり何通貨?:0.1万通貨
  6. 1回のリピートでねらう利益は?8ドル
  7. ストップロス設定は?:設定しません

らくトラ運用試算表の入力例(売りの場合)

  1. 通貨ペア:NZドル米ドル
  2. 運用予定額は?:450.000円
  3. 仕掛けるレンジ幅は?:0.7~0.8ドル
  4. レンジ内に仕掛ける本数は?:100本
  5. 1本あたり何通貨?:0.1万通貨
  6. 1回のリピートでねらう利益は?8ドル
  7. ストップロス設定は?:設定しません

買いトラリピミニマム

トラリピ売りミニマム

先ほどの半分の運用資金で、1本あたりの通貨を1000通貨に減らした設定です。
必要資金の目安は88万円ほどでしょうか。

この設定でも月1万円~2万円の利益を狙えると思います。

自分流にアレンジ!設定を追加する方法

キャラ基本
ヒヨ
後から注文を追加する方法だよ

運用しているトラリピの設定に資金を追加して、トラップ本数を増やしてアレンジする方法を紹介します。
運用開始してから自分で設定をアレンジすることができるので、ヒヨの設定に慣れてきたら使ってください。

ちょっとしたテクニックですがトラリピを運用している設定をいじることなく、同じ通貨ペアで同じレンジに注文を追加することができます。

たとえば0.7000ドル~0.7050ドルまで10ドル間隔で5本のトラップを仕掛けているとしましょう。

0.7000ドル~0.7050ドルまで10ドル間隔で5本

この設定に資金を追加したくなった場合、0.7015ドル~0.7055まで10ドル間隔で5本のトラップを追加注文します。

0.7015ドル~0.7055まで10ドル間隔で5本のトラップを追加注文します

こうすることで同じレンジに同じ本数を追加することができるのです。

また資金を追加するなら価格に注文を追加するより、価格をずらした方が多くの注文が成約します。

たとえば0.7000~0.7035円に価格が上昇した場合、同じ価格で注文を増やしたら成約する注文は6です。
しかし0.7010円から0.0005ドル刻みで注文をしかけると成約する注文は7となります。

この1本の違いは長く運用していくと効果をより発揮します。
1本あたりの通貨量を増やすより、トラップの間隔を狭くした方が利益は安定するのです。

0.0100ドル隔で最初はトラリピを仕掛けておいて、0.0050ドル間隔、0.0025ドル間隔と徐々に設定を追加していけば元の設定を触ることなく注文の追加をすることができます。

もし含み損がある場合も決済しないで追加注文をすることができるので、自分の好きなタイミングで設定することができるのもポイントでしょう。

しかも同じレンジに同じ本数を増やすだけなので、運用資金を倍にするだけで利益は倍になって利益率もほぼ変わらないため追加後の予想もしやすくオススメです。

マネースクエア

まとめ:ヒヨと同じNZD/USDの設定を使ってみよう

キャラ基本
ヒヨ
どうでしたか?稼ぐイメージができましたか?

実際に運用している設定を知ることで、自分で運用するイメージも湧いてくると思います。

この設定はリスクを取って少し攻めた設定なので、もっと余裕を持って運用したい場合はレンジ幅を広げたり、トラップ本数を少なくしてみたりして調整してください。
必ず同じ設定にしなければいけないわけではなく、あくまでも参考にして自分に合った設定を考えるようにしてくださいね。

最初は不安があると思いますが、ヒヨも実際に運用している設定なのですぐにロスカットになることはないでしょう。
もし心配であれば余力資金を十分に用意してからの運用をオススメします。

最後にもう一度ヒヨの設定をまとめておきます。

ヒヨの注文設定買い注文売り注文
注文方法らくらくトラリピらくらくトラリピ
通貨ペアNSD/USDNSD/USD
注文金額0.1万通貨0.1万通貨
レンジ幅0.6010~0.70000.7010~0.8000
本数100本100本
利益金額8ドル8ドル
決算トレール設定する設定する

ぜひ参考にしてみてくださいね!

また「はじめてトラリピを設定するけどちゃんとできるか不安」という方のために、簡単にトラリピの設定が出来る「らくトラ注文」に関して詳しく解説しました。

これから「注文をするぞ!でも間違えないで注文できるか不安」と思う場合は、下記の「初めてトラリピを設定するのにオススメ!らくトラ注文が簡単!」をご覧ください。

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